PR TIMES社主催【プレスリリースアワード2023】の 「Best101」に 選出されました

プレスリリース発信文化の発展を目的に開催された「プレスリリースアワード2023(株式会社PR TIMES主催)」にて、株式会社RECEPTIONISTが発表したプレスリリースが、1,161件の応募の中から、最終審査に進出した101件のプレスリリース「Best101」に選出されました。
<選出されたプレスリリース>
DX化が遅れる大企業の共通点 若手社員の7割が課題意識薄い(2022年9月15日)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000088.000021731.html
プレスリリースアワードとは
「プレスリリースアワード」は、株式会社PR TIMESがプレスリリース発信文化の普及と発展のため、 2021年に立ち上げました。プレスリリースを発信するという習慣が、業態・規模・地域・法人個人を問わ ず広がり、表現方法や用途にも発展性を持たせることを目指しており、社会性・公共性・共感性・将来性等の視点から、プレスリリースの可能性拡大に貢献したものを表彰します。プレスリリース執筆担当者をはじめ、プレスリリース発表に携わる方々の活躍が伝わることで、それに刺激を受けた方々が新たなプレスリリースを生み出し、次の誰かの刺激になる、そんな循環を生み出したいと考えています。
https://prtimes.jp/pressreleaseawards/2023/
「Best101」とは
「プレスリリースアワード2023」にエントリーいただいた1161件のうち、101件のプレスリリースが最終審査に進出しました。審査の過程で優れた点・注目すべき点が多く上がったこれらのプレスリリースとその発表に携わった方々の活躍をより広く伝えるべく、本年は最終審査進出のプレスリリースを「Best101」として讃え、発表いたしました。
https://prtimes.jp/pressreleaseawards/assets/img/2023/23_Best101_PRA.pdf
この度「Best101」に選出されて大変光栄に思います。 クラウド受付システム「RECEPTIONIST」をはじめとした当社のサービスと共に、今後もビジネスコミュニケーションのDXを牽引する企業を目指して、労働人口減少やエンゲージメント低下などの社会課題に向き合い、はたらく人々の生産性向上に貢献して参ります。
今後とも、様々なトピックスを通して有益な情報をお届けできるよう、情報発信に尽力いたします。
<本件に関するお問い合わせ先>
広報担当者 :藤村
問い合わせ先:https://receptionist.co.jp/contact/