受付に、会議室に、工場のゲートに。はたらく現場には、いつも人と場所が交わる接点があります。
でもその接点は、暗黙の了解と名もなき仕事で、少しずつすり減っています。その判断は、属人的な記憶と気配りに委ねられてきました。
わたしたちはまず、この接点から不条理をなくします。接点は、すべての業務の入口。ここが変われば、一日が変わり、はたらき方が変わっていく。
名もなき仕事から解放されたとき、人は、人のための仕事に集中できる。誇りと楽しさを持って、はたらけるようになる。
一人ひとりの力が、会社を変え、社会を変えていく。
その先にあるのは、誰もが主体性を持ち、はたらくことを好きになれる社会。
いい顔で働く人を、私たちは増やしていきます。
受付、会議室、入退館。ビジネス現場の物理的な「接点」を起点に、 そこで生まれる業務プロセスまで担います。
不条理は、現場から消えていく。 規模も業種も違う現場で、毎日の「面倒」がなくなっています。
RECEPTIONISTでは一緒に働く仲間を募集しています